サーバ側に提案する形のフィッシング防御製品が出た。
なるほどね。
セキュアブレイン、フィッシング詐欺防御ソリューションを来春リリース(2004/11/24) - CIO Online
まず利用者がWebブラウザ向けのプラグイン・ソフトウェア「PhishWallクライアント」を使って、「PhishWallサーバ」と呼ばれるサーバ・ソフトウェアを導入しているWebサイトを登録、サーバー側に暗号化された認証パッケージを預ける。その後、認証時にクライアント側で認証パッケージを復号化できればサイトの正当性が証明され
5万ユーザーを持つWebサイトの場合、1ユーザー当たり月額50円(年額600円)。
(CIO編集部)
ということは年間¥30M。チョット高いかなあ。

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